「病気の友達を助ける」株式に100万ウォンを寄付した済州女子高生
⚡ クイックサマリー
済州の女子高生が株式投資収益を患児のために寄付して地域社会を温かくしている。 2人の医療費で使われる予定だ。今回の寄付でイムさんは「分かち合いリーダー」にも加入した。 「分かち合いリーダー」は社会福祉共同募金会が進行する個人寄付プログラムで、1年間100万ウォン以上を寄付・約定した個人寄付者を意味する。友達に少しでも力と希望になってほしい」と伝えた。 (済州=ニュース1)