祖国「イルベシック「ノー」批判、リーセンヌを狙ったことない…リセンヌヤホ」
⚡ クイックサマリー
祖国元祖国革新党代表が最近「ノー」の使用と関連して議論が起きたことについてアイドルグループリーセンヌとファンたちに残念を表わした。続いて「政治家以前に民主共和国市民の一人で、民主と人権など韓国共同体の大切な価値を持続的に嘲笑し嫌悪を助長してきたイルベ文化が韓国社会の言語生活の中にどれほど深く浸透しているかを指摘し、その危険性を喚起しようとした」と説明した。嘲笑することから始まったイルベシック「ノー」の使用が、何の批判もなく韓国社会全般に広がり、これを黙認する現象だった」と加えた。チョ・ジョン代表