イスラエル入植者、ヨルダン川西岸のジルジリヤ村のモスクを焼き払う
⚡ クイックサマリー
ラマラ北方のジルジルヤの住民が6月17日に目覚めると、イスラエル人が立ち入り禁止となっている占領下のヨルダン川西岸地区で、モスクが炎上し、タイヤが焼け、ヘブライ語で「復讐」という文字が刻まれ、甚大な被害が出ているのを発見した。
ラマラ北方のジルジルヤの住民が6月17日に目覚めると、イスラエル人が立ち入り禁止となっている占領下のヨルダン川西岸地区で、モスクが炎上し、タイヤが焼け、ヘブライ語で「復讐」という文字が刻まれ、甚大な被害が出ているのを発見した。